私にセフレができた時のこと

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私はセフレと週2で、セックスをしています。
相手は大学4年生の女の子です。

彼女には私とは別に彼氏がいて、私とは単純な身体だけの関係です。

私が彼女とそういった関係になったのは約一年前のことです。
それまで私は彼女の悩み相談の役で、彼女は年上の私のことを「お兄ちゃんみたい」と言っていました。

彼女は私に彼氏とのエッチの時の悩みや自分の性癖などもよく相談してきたので、私は男目線からアドバイスをしていたりしました。
そういった関係が長かったので、私たちがセックスをするということにはお互いに抵抗がありませんでした。

彼女と初めてそういう関係になったのは、やはり彼女に相談を受けていた時でした。
私は普段から相談を受けているときに、彼女の手をにぎってあげたり、肩を抱いてあげたり、抱きしめてあげることがよくありました。

その時も私は彼女を抱きしめていたのです。
私の腕の中で「安心する」と言って抱きしめ返してくる彼女の頬をさわり、私はキスをしました。
すると彼女は最初びっくりしていましたが、拒むどころか、彼女の方から舌を絡ませてきました。

彼女は「悪いことをしているみたいで感じるかも」と可愛いことを言ってきました。
私はがまんができなくなり、そのまま彼女を押し倒しセックスしました。

セックスの後、彼女は「いけないことをしてしまった」と後悔していましたが、私は「二人だけの秘密だから大丈夫」と彼女を説得し、なだめました。

そんなわけで、青森出会い系で知り合いその日から彼女とは正式なセフレになりました。
お互いに気楽な身体だけの関係が、心地良いです。

レポート代行

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この話は私が大学に入った年の事だから、昭和の50年代後半ぐらいかな。大昔の事でごめんなさい。

私は東京の大学に入ってある町のアパートに住んでいたわけ。部屋には台所がなくて自炊ができないから、いつもご飯はアパート近くの食堂で食べていた。

その食堂はね、一年中【おでん】もやっていて、時々、近くにあった女子大の寮に住んでる女の子たちが鍋を持ってきて買いに来てた。

ある時ね、僕がご飯を食べていると、やっぱり大学生の2人連れがやってきておでんを注文したの。

けど、まだおでんが煮立っていなかったから、その女の子たちは店の中でおでんが出来上がるのを待っている間にいろんな話をしてた。

それとなく聞いていると【やばいよね。今夜は寝れないよね】って言っている。

もっと聞いていると、どうやら明日までに出さなきゃいけないレポートがあって下書きはできているんだけど清書するのに時間がかかるみたい。

その当時はようやくワープロというものが出始めたばかりで、普通の人はパソコンなんて持ってなかったから全部手書きをしなくちゃいけないわけ。

実はね、私は大学は理工学部で、その頃はやり始めた情報処理が専門だったから、旧式だったけれども部屋にはパソコンもプリンターも持っていたんだよね。

で、おせっかいとは思ったけれども、その女の子たちに【下書きがあるのなら、明日の朝までに活字印刷できますよ】って言ってあげたの。

最初は怪訝な目で私を見てたけど、訳を話すと乗り気になって【じゃ、頼んでもいいですか】という話になった。

さっそくその夜のうちにレポートの下書きを受け取って、次の日の朝までに仕上げる約束をした。

で、翌朝、出来上がったレポートを持って女子大の門の前で手渡したら、それはすごい喜んでた。

400字詰めで20枚ぐらいあったけれども、そんなの1時間もあれば打てるよね。

【あのー、お礼をしなくちゃいけませんよね】と言っていたけど、私はお金には余裕があったから【別にいいよ】と言った。

けど【どうしても】というので、仕方ないので私の部屋の掃除をしてもらうことで話はついた。次の日曜日に二人して部屋に来てくれて掃除をしてもらった。

それからその女子大の寮では私のことが話題になったみたい。【下書きさえあれば一晩で清書してくれる】っていう評判になったの。

で、いろんな女の子からレポートを頼まれることになった。

で、そのお礼なんだけど、毎回掃除ばっかりしてもらっても仕方ないので、そのうちに【洗濯】やら【買い物】も頼みだした。

最後の方は面倒になって【マッサージ】や【肩たたき】も頼んだ。

で、ある時、これは3年生の子だったけれども、ついに【下書きもやって】という依頼が来て、最初から私がレポートを書かなくちゃいけなくなってしまった。

この時ばかりはさすがの私もカチンと来て、【じゃ、お礼にパンツ見せて】と冗談で言ってみたら、なんとこれがOKで、私の部屋にレポートを取りに来た女の子は、平気で私にパンツを見せて帰っていった。

もうそこまで来ると私も調子に乗ってしまって【おっぱいを見せること】【お尻を触らせること】まで要求するようになって、最後には【僕のチンチンをさわる】というお礼を考え出した。

そんなの、絶対に相手が了承しないと思うでしょ。ところが、これをOKする子がいるのです。だって、それさえすればレポートが完成するんだもの。

これはね、その後も続いて、一年ぐらいたつと今でいう【フェラチオ】までしてくれる子がいましたよ。

このことは、その女子大の付属の女子高まで広まって、青森出会い系サイトとかセフレとか使っている女子だったらしく、ある時は二人の女子高生に同時におチンチンを吸ってもらいました。

だって、その子たちの高校へ出した卒業論文は全部私がやったんだもの。

けど、さすがに本番をOKする子はいなかったけれどもね。

大昔の、古き良き時代でした。

顧客の女性と

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私はあるメーカーに勤務する20代独身男性です。

先日新規顧客を獲得したのですが、その会社の社長は40歳の独身女性です。

彼女は私のことを気に入ってくれ、すぐに契約にこぎ着けました。

「あなたのおかげで大変助かったので、一度食事に行きませんか?」と誘われ一緒に行くことにしました。

彼女は脱サラして起業して静岡出会い系サイトでセフレ三昧の話を聞いたり仕事の苦労などを話してくれ、いつもおもしろい話を聞かせてくれます。

その後も何度か食事に行き親しくなったころ、ホテルに誘われました。

少しためらいましたが、彼女は40歳の割にはとても美人で、私のタイプだったので付いていくことにしました。

彼女は年の割には体の線は崩れておらず、とても締まった綺麗な体をしていました。

そして何より興奮したのが、セックスが上手なんです。

私は同世代の女性としかセックスしたことありませんでしたが、彼女のセックスは情熱的でとてもエロく、激しいんです。

彼女はとてもまじめそうな顔をしていますが、セックスの時は人が変わったようになるのがまたたまりません。

その後も私たちは頻繁にあって、セックスライフを楽しんでいます。

最初は私も恥じらいがありましたが、最近はそうでもなくなってきました。

先日は温泉旅行に行きました。

部屋に露天風呂が付いていたので、お風呂でイチャイチャした後、そのままセックスしちゃいました。

外でするセックスって、今までになく開放的で気持ちよかったです。

夜だけでなく朝もしちゃいました。

数え切れないほどの喧嘩をしても、未だに別れない彼女です

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私は齢を大分重ねていますが、そんな私の彼女出会い系サイトで知り合ったは34歳年下の二十代です。

身長153センチの小柄で、肌の白さが自慢の子です。

お互いのつごうでしばらく逢えないこともありますが、平均週一でデートをしています。

付き合ってもう2年近くになります。

彼女はB型でかなり自分勝手な性格なので、喧嘩の数は数えきれません。

その都度別れまで考えるほどになるのですが、何とか仲直りしてきました。

この前のデートの時も喧嘩になったのですが、何とか仲直りしたあとに、「心から男として愛してる」なんて言われました。

「今の同世代は軟弱で、彼氏としては考えられない」とも言います。

先日も、「一緒にいるだけで幸せ」と言っていました。

そんな彼女のことで、最近発見したことがあります。

それは、彼女は潮吹きだったのです。

それまでも、かなり多い方だとは思っていました。

2回戦を終えたあとも、手で触れるとすぐに溢れるほど濡れて来ます。

でも、潮吹きだとは考えてもみませんでした。

最近になって、もしかしたら、と思うようになり、先月のデートの時に試してみました。

1回戦を始めた前戯で、挿入前に指でやってみると、出る出る、ぴゅんぴゅん吹き出てきて、シーツが大きく染みてしまいました。

この時初めて私は、彼女が潮吹きだったと知ったのです。

彼女は初恋の相手以来、私が2人目の男です。

あまり男を知らない女性です。

そんな彼女は、受け方もM。

肌は色白で、秘部もピンクで幼女の様です。

胸はあまり大きくはないのですが、乳首も乳輪もきれいなピンク。

でも、2年近く付き合ってきたので、大分慣れてきました。

最近では、私がさせると、バックも騎上位もするようになりました。

私がさせることは、イヤだと言ったことはありません。

させると何でもします。

それでも、基本はMです。

だからかわいくて仕方がありません。

先週のデートでも、食事で大分飲んだあと、ホテルで一戦交えました。

潮を吹かせるつもりで始めたのですが、潮を吹いたのは、おそらく3回。

その都度「出ちゃった、出ちゃったよ」。

聞くと、潮吹きだったことを初めて知った、と言います。

最初の男だった初恋の相手は、そのことを知らなかったようです。

「恥ずかしくてあなたの顔が見られない」と繰り返していました。

最初はソファーに横たわらせての潮吹き。

次は紅をベッドに仰向けにした69型で、その上に被さっての潮吹き。

最後は、仰向けに寝ている紅の股間を触ったら、再び愛液が溢れてきたので、もう一度指で刺激をしたら、ビチャビチャ吹き出てきました。

着たままだったワンピースの裾やベッドが濡れてシミになってしまいました。

すごかった。

それからおもむろに挿入です。

もう仙台出会い系サイトで以前他のセフレとやりまくってただけの事はあって彼女は感じっぱなしで、「大きい、固い、どこまで入れるの」と繰り返すばかり。

「一緒に行こう」と言ってから無事フィニッシュしました。

AV経験者の女

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私は女性好きなので、日ごろからナンパや出会い系サイトで女性と出会っています。

デートだけで終わることもありますが、やはり肉体関係をもちたいと思うことが多いです。

そして、ある時、某大都市の繁華街でナンパでゲットした女性と仲良くなることが出来ました。

その女性は、ギャル系の女の子で非常に元気な女の子でした。

見た目で判断すれば、水商売に居そうな子でした。

実際に話してみると、過去にクラブで働いていたことがあるそうです。

また、もっと掘り下げて話をきいてみると、過去にAVに出演したことがあるそうです。

AVと言っても企画者の素人役で、モザイクが掛かっての出演だったそうです。

その女の子は当時お金に困っていたので、1度だけ出演したらしいです。

そんな感じで、女の子と世間話などをしているうちに、終電を逃したのでホテルに行くことにしました。

ホテルでは2人でシャワーを浴び、バスローブに着替え準備が整いました。

そして、エッチに入ろうとしたときに、私は提案をしました。

AVに出たときと同じようなプレイをしたいと、彼女に言いました。

そのAVはナンパと言う設定だったらしいので、当時の私達の関係と同じでした。

AVでは彼女は一方的に攻めるギャルとして出演したらしいので、

私も彼女に攻めさせました。

彼女は高知出会い系サイトで遊んだり元水商売もしていたので、男性を喜ばせるテクニックがあり、私を気持ちよくしてくれました。

フェラチオをする際も、睾丸をなでてくれたり、舐めてくれたりもしました。

そして、男性器を挿入すると甘えたようなあえぎ声で、私を喜ばせてくれました。

おそらく演技でしょうが、彼女のテクニックにめろめろになりました。

それ以降も彼女とは何度か会い、セフレ関係になっていました。

出会い系から始まるセクロス!

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出会い系。
これをやる男の目的はなんだ?
真実の愛を探し求めて、純愛の先にあるものは……。
なんて、野暮なことは言わないよな。
そうだ、出会い系などするような男が純愛など求めているわけがない。
いかに可愛い子を見つけ、声をかけ、メアドゲットし、そして――。
エッチできるかどうか。
それがすべてなんじゃないか?

男はだれでも可愛い子とエッチがしたい。
可愛い子のあそこを見て、触って、舐めてみたい。
そう考えているはずだ。
どんなにセックスに興味のなさそうな草食系のやつでもな。

それを俺が証明している。
俺は見た目はエグザイルとはほど遠いやさ男だ。
が、しかし。
休みはかならずこうして地元の駅にやってきている。
なにをしにかって? いまさらそんな的外れなことは聞かないでくれ。
そうだ、出会い系して、セックスするためだ。
男はそのために生きているのだから。

午後四時。
この時間にいつもこの駅で降りてくる女がいる。
大学生風の、とてもかわいらしい女だ。
初め見たときから、俺の息子がうなりを上げた。
あの女の子とやりたい、あの子とやるためだったら、なんだって――しちゃうんだからね!
と、ややツンツンしながら俺に血を躍動させながら訴えてきたものだ。
あれからもう一週間。
毎日あの子の綺麗な割れ目を想像しては、息子と戯れる日々だった。
が、しかし。
今日は違う。
今日は山形出会い系のあの子に声をかけて、メアドをゲットして……、そうだ、セックスするのだ。
もちろん生で、中だししてやるのだ。

ホームからあの目に焼きついたボブのかわいらしい頭が現れた。
俺はベンチから立ち上がった。
目の前を通る。
いまだ。いましかない……!
悠然と通りすぎていく彼女。
宙を空振りする俺の手。

うん、そうだ、わかっているだろう?

出会い系って、実際やってみると、すごく恥ずかしいんだってこと。

初体験はナンパの相手と

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私は、彼氏がいた時期はあるのですが、実は一度もエッチしたことがないんです。
正確には、チャレンジしたけれど痛すぎてうまくいかなかったんですよね。
それがきっかけで彼氏にふられてしまってからは、もう一生男の人と付き合えないのかもと自信をなくしていました。

大学を卒業して、就職してから1年が経ち、私自身さすがにちょっと焦ってきました。
本当にこのまま一生処女だったらどうしようって。
でも、今まで付き合ったことがあるのに処女なんて誰にも言えません。

そんなある時、友達と居酒屋でしこたま飲んだ帰り道、友達と別れて1人で地下鉄までの長い地下道を歩いていると、けっこうかっこいいサラリーマン風の男性に声をかけられました。
彼も酔っ払っている感じでしたが、私を見て可愛いと連呼され、おごるから一緒にもう1軒行かないかと誘われました。
知らない男の人だし、いつもならムシするのですが、その時は酔いの勢いもあって、彼の見た目が好みだったこともありついて行ったんです

こうして彼のおごりでもう1軒行くと、今度は「もう少し一緒にいたいからゆっくりできるところに行こう」と誘われ、そのままホテルに入りました。
酔った勢いもあるけれど、知らない人とエッチしちゃえば、私が処女だと誰にも気づかれないと思ったんです。

ホテルに入ると、シャワーを浴びる前から彼に押し倒されました。
こうして初エッチをしたのですが、意外と彼は上手だったみたいで、あまり痛くなかったんです。
今ではヤミツキになりセフレとヤリ倒しているのですが、こうして私の初エッチは、ナンパしてきた人としてしまいました。

家に来ちゃったもんだから

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2年ほど前、仕事場の電車が事故で長時間止まってしまった時、復旧の目処がたたない時がありました。
どうしようかなと考えていると、同じ方面に向かう女の子が声をかけてくれて、歩いて帰りませんかと言われました。

一緒に話しながら、帰宅の道を歩き出したのですが僕の家の最寄り駅についた辺りで、彼女はかなり疲れていました。
適当なお店にでも入ればよかったのでしょうが、僕はなんとなく家にこないかと提案してみました。
まぁさすがにダメだろうと思っていたら、なんとOKを頂きました。

話をしたりして、気が付くと夜もふけてしまい、彼女は帰らず泊まることになりました。
その後、電気を消して、寝ることにしたのですが、僕はもう我慢できなくなってしまいました。
最初のは髪の毛を触ったりして遊んでいたのですが、徐々に体を触っていくようにしました。
彼女も少しは抵抗していましたが、じきに諦めたのか抵抗をやめました。
その後はキスをして、服を脱がしていきました。
胸がかなり小さい子でして、胸を触るときは恥ずかしそうでした。
それなりに感じてくれて、濡れてきたので、我慢できなかった僕は挿入をしました。
その子の中はびっくりするほど狭くて、キツキツでした。
正直即効でイキそうにはなりましたが、なんとか頑張って続けました。
ゴム付きのまま中でフィニッシュ、めちゃくちゃ気持ちよかったです。実は変わった性癖があり遊んでますがなんとその彼女とはその後、付き合うことになりました。

看護師の女のコをおもちゃにしました。

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出合える女のコには結構ドMな女のコが多いです。

最近よく遊んでいる23歳の看護師さんもかなりのドMです。

出会ったのはサイトのプロフィール検索から私がメールしたのがキッカケなんですが、わりと早い段階でドライブへの誘いをオッケーしてくれました。

その段階では本当に普通の女のコでした。

そのコの仕事終わりに駅まで迎えに行ってからドライブしたんですが、細身で凄く明るくてよく話すコでした。

でも、しばらくドライブしてから「どこ行きたい?」って聞いたら「人のいない所」って答えてくれたんで、その時点でエッチしたい気持ちになってたんだと思います。

人気のない立体駐車場の屋上に車停めて少し話してからは、自然と抱き寄せてキスをしました。

それからは、もちろん色々な所の触り心地を楽しんだんですがあまり反応が良くなかったんです。

でも、何となく乳首を噛んでみたら大きくヨガったんでドMだとわかりました。

面白くなったんで車から連れ出して外で舐めさせたら凄くトロンとした目で一生懸命舐めてましたし。

その日はそのまま口に出して飲ませてあげました。

それからは待ち合わせにノーパンノーブラ、ミニスカートで来させたり、おもちゃ入れて買い物したりして楽しんでます。

サイトのおかげで楽しいおもちゃが手に入って満足です。

色々なところで色んなことして遊んでます。

普通ではあり得ない出会いがあるから辞められません。

これからもお世話になります。